25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 30話 【やっぱり学校はまずいと思います】

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ30話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 29話 【もうすげえ濡れてる】

2017.09.13

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ30話を読んだネタバレ

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

「指……そんな動かしちゃ……」

 

 

 

ナカを指で弄くられて、声を漏らしそうになった花は蟹江くんに訴えます。

 

 

 

その時、入り口の戸がガタガタと動き、外から呼びかける生徒の声が。

 

 

 

焦って固まってしまった花でしたが、幸い生徒たちは諦めて離れていきました。

 

 

 

ホッと息をついた蟹江くんの前で、花は思わず笑いだしてしまいます。

 

 

 

「……どうしようかと思った。やっぱり学校はまずいと思います。蟹江先生」

 

 

 

正論を言われてしまった蟹江くんですが、ふと思い出したように花へ言いました。

 

 

 

「土曜日ふたりでどこか行かないか?」

 

 

 

「……大丈夫!空いてる……から」

 

 

 

デートという言葉にドキドキしてしまって、つい大きな反応を返してしまった花。

 

 

 

自分でそのことに気付いて真っ赤になってしまった花を見て顔がほころんだ蟹江くんは、落としてしまっていたプリントを改めて手渡します。

 

 

 

「気にしてたみたいだから」ともう1つ渡されたのは、生徒からもらっていたカップケーキ。

 

 

 

図星をつかれ「別に……っ」と反射的に言いますが、蟹江くんにはお見通しのようです。

 

 

 

(ああ……私、結局振り回されてるなぁ……)

 

 

 

「相田、図書館なんて行ったの?」

 

 

 

帰り道で、先日の図書館デートを友人からツッコまれているのは相田くん。

 

 

 

適当に相槌を返しているその時、視界の隅に見覚えのある姿が写り、相田くんはそちらへ向かいます。

 

 

 

「果歩ちゃん?」

 

 

 

思わず声をかけたものの、いつもとは様子も雰囲気も違って見える果歩。

 

 

 

「誰?あんた。つか、なんで私の名前知ってんの?」

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

『25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ』を読むなら、電子コミックサイトがおすすめです

 

 

 

この漫画は内容がちょっとエッチなので人前で読むのは少し恥ずかしいと思います。

 

 

 

その点、電子コミックならスマホやタブレット・PCで、人の目を気にせず自分の好きな時に好きな場所で読むことが出来ますし。

 

 

 

一度買ったコミックは使用する端末でいつでも読み返すことが出来るので便利です(^-^)ゝ

 

 

 

無料の試し読みページが用意されているのも嬉しいポイントですね。本屋の店員さんの目を気にしたりもせず、ゆっくり立ち読みできちゃいます。

 

 

 

電子コミックは使ったことがない!という人は一度、試してみてはどうでしょう!きっと便利だと思いますよ!

 

 

 

無料試し読みはこちら!※スマホで読んでください!
↓   ↓   ↓
クリック!!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 31話 【蟹江くんがはしゃいでる……っ】

2017.09.13