25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 28話 【学校ではもう我慢しようと思ってたんだけどな】

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ28話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 27話 【そんな風に求められたら……私だって……】

2017.07.08

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ28話を読んだネタバレ

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

話ができて、今の生活を続けるとしても今学期いっぱいだと蟹江くんに伝えた花。

 

 

 

「いい加減私も……ちゃんと仕事探したいし」

 

 

 

今まで協力してくれたお礼を言う花をさえぎり蟹江くんが「俺に何か……」と言おうとしましたが、向こうから歩いてきた女生徒たちに呼び止められてしまいます。

 

 

 

話し続ける訳にもいかないので、花は持っていた物を手渡してその場から離れました。

 

 

 

振り返ると、女生徒が調理実習で作ったカップケーキを渡しています。

 

 

 

(蟹江くんて、結構モテるんだな……でも高校生には興味ないって……)

 

 

 

昼休み。廊下で担任の飯田先生が蟹江くんにお弁当を渡しているのを見てしまった花。

 

 

 

(高校生には興味ないって言ってた……高校生には……)

 

 

 

放課後になり、社会科準備室で蟹江くんからテストのポイントをまとめたプリントを受け取りますが、昼休みの光景を思い出してしまい気分が晴れません。

 

 

 

「えと……飯田先生にお弁当……作ってもらってる……の?」

 

 

 

「あれは俺が置き忘れてた弁当箱、届けてくれたんだよ」

 

 

 

それを聞いてホッとした花は、プリントのお礼を言って部屋を出ようとしますが、後ろから呼び止められました。

 

 

 

「妬いた?」

 

 

 

戸を開けようとする手をするりと下ろす蟹江くんの手を感じながら、ゆっくりと言葉を選ぶように答えます。

 

 

 

「……うん、妬いた。……だって……から。……好き、だから」

 

 

 

真っ赤になって俯いてしまった花の肩に頭を乗せる蟹江くん。

 

 

 

「遅えよ、あほ。って、俺に言えたことじゃないか。……まあでも、少し安心した」

 

 

 

「わ……私も、蟹江くんに好きって言ってもらえてすごく……嬉しかった」

 

 

 

シャツをきゅっと握って顔を赤らめながら言う花のあごをくいっと引き上げ、蟹江くんは言います。

 

 

 

「学校ではもう我慢しようと思ってたんだけどな……あんま煽んな」

 

 

 

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 29話 【もうすげえ濡れてる】

2017.09.13