25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 13話 【大きく広げられた花の足の間】

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

こんにちは!ミカです(*^^*)

 

 

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ13話を読んだネタバレ感想を書いていきます(^-^)ゝ

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 12話 【守ってやる】

2017.07.07

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ13話を読んだネタバレ

 

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

同窓会のときから思っていた、自分への気持ちのことを確かめようと問いかけようとした花の口を蟹江先生はキスで塞ぎます。

 

 

 

うっとりとしてしまいながらも、なんとかその体を押し戻しましたが蟹江先生は答えてくれません。

 

 

 

その手が花の太ももをゆるくさすります。

 

 

 

「下着なかったし、やばかったろ?」

 

 

 

そんなことよりも聞きたいことがあるのに。花の気持ちをあえて逸らすように、蟹江先生の指が下着を履いていない付け根に触れます。

 

 

 

濡れたままのソコを確かめるような行為に花は小さく声を漏らします。

 

 

 

「これ。濡れてるのはあいつのせい?」

 

 

 

違うと訂正した花に「じゃあ俺か?」と笑う蟹江先生は、話を続けさせないかのように深いキス。

 

 

 

素直に受け止めてしまう花の服を脱がせて、胸や耳元への愛撫を始めます。

 

 

 

明るい教室の中で胸をさらけ出されて、羞恥心に思わず胸元を隠そうとする花。

 

 

 

その手を「邪魔だ」とよけられてしまい、舌先で胸を責められて感じてしまった花は、力が抜けて後ろの机に倒れ込んでしまいます。

 

 

 

蟹江先生に向かって足を開くように倒れてしまった花のナカに挿し込まれた長い指。

 

 

 

濡れた音を立てながら、弱い部分を刺激します。

 

 

 

話を聞いてほしいのに、蟹江先生の責めは止まりません。感じすぎて言葉にならなくなってきてしまう花。

 

 

 

「今でなくても話ならいつでもできるだろ」

 

 

 

そう言って大きく広げられた花の足の間に蟹江先生の顔が近付き……。

 

 

 

「やだっ、蟹江くん、それ……やぁっ」

 

 

 

舐められて恥ずかしすぎて感じすぎて(このままじゃ、また何も聞けない……!)

 

 

 

舌を使った愛撫でイッてしまった花は、余韻で身体がヒクつきます。そんな花を前に、服を脱ぎ始める蟹江先生。

 

 

 

「こんなもんじゃないだろ?」

 

 

 

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

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25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ

 

 

 

続きのネタバレはこちらからどうぞ!

25歳の女子高生~子供には教えられないことシてやるよ ネタバレ 14話 【教師の言うことが聞けないのか?】

2017.07.07